メルトモを広く募集出来る掲示板も存在していますが、ここでは好きな様に募集する事が
可能となります。
「こういう人がいいなー」等とあなたのPR文を投稿して、そこへコメントをしてもたい
掲示板を盛り上げているという事なのです。
興味が湧いて掲示板を観覧しているだけで、中々会話に入る事が出来ない…どうコメント
をしていいのかも悩んでしまう…そういう事もあると思います。
何も意気込む事はないのです。
例を挙げると、「登山が趣味ならばどこに登りましたか?」や「どんな服装で出かけますか
?」というありきたりな質問でも構いませんし、同県の出身ならば地元ネタを話してみる
のも良いと思います。
とにかく何でも良いのできっかけを見つける事により、コメントを書きあなたをアピール
するのです。
押し付けがましくない限りは、ちゃんと返信してくれると思うので、スムーズにトークが
出来る様になると思います。
この様な掲示板では、コメントが送られてくるのは喜ばしい事なので、とりあえず何でも
書く事が良いと思います。
あなたが「●●●な人を募集します」という時には、全部のコメントへしっかり返事をす
るという事を意識するだけで、メルトモに近づく人が出てくるでしょう。
ちょっと下心があったとしても、それを表に出していってもOKでしょう。
直接的な発言等でなければ、メルトモ以上の関係になれる異性も現れるでしょう。
メルトモ掲示板は様々ですが、年代・趣味等で望んでいる事が明確なら堅実な人が多いで
すし、大人の関係を望むという人もいますので目的に合った交際をしてください。
テレホンエッチが終わる時、それは女性がエクスタシーを感じた時です。男性がどうかは問題ではありません。
そこで上手に一緒にイッた演技が出来ればテレホンエッチのプロ。大切なのは自分のエクスタシーではなく、相手のエクスタシーなのですから、
相手をエクスタシーに導くために色々なことをする、これがテレホンエッチの楽しみ方なのです。
そのような意味で、前述したように、テレホンエッチは自分が責められるMよりも、自分が責めたいS男性が向いていると言えるでしょう。
テレホンエッチが終盤に差し掛かった時に、しっかりと気配りをしなければなりません。
エクスタシーを迎えた途端、「じゃ、またね」などとサラッと会話を終了させる。これでは元も子もありません。相手も不満タラタラになるでしょう。
テレホンエッチの終盤、それは相手のエクスタシーだけでなく、そのフォローをいかにしてしてあげるかにかかっています。
これはリアルな性交渉と同じです。エクスタシーの後のフォローをしっかりしてあげることが礼儀と言えましょう。
「凄く色っぽい声だったよ」とか「感じやすい体だね」などといった言葉かけが必要になってきます。
その後、会話の流れで「また今度・・・」とか「もういいや」という感覚が相手の女性に芽生えるので、
テレホンエッチの終了というのは、相手がエクスタシーを感じたかどうかではなく、あなた自身のフォローと解釈しておくことがテレホンエッチの楽しみ方になります。
いざテレホンエッチをすると・・・。最初は恥ずかしいと思うでしょう。
電話で相手の声を聞く、しかもそれがとても淫靡な声だったり、
自分だけしか知らない恥ずかしい声を相手に聞かせるという行為は、やはりどこかに羞恥心が出てきてしまうものです。
でも、テレホンエッチは、どれだけその会話の中にリアルに溶け込めるか、ということが大切で、素に戻る、
それは、テレホンエッチにおいてはエクスタシーを迎えるどころか、お互いにしらけてしまいます。
ですから、テレホンエッチというのは羞恥心を捨てなりきる必要が出てくるのです。
相手をその気にさせなければならないのですから、自分が恥ずかしいと思っていたら出来るわけがないでしょう。
自分のイメージを膨らませて、多少過剰になっても良いし、その方が相手も現実的なところから一段飛躍して興奮を覚えることが可能になるでしょう。
つまり、自分からどんどんのめりこむ、羞恥心を捨てる事が大事です。
現実の性交渉でも男性がリードするのがほとんどですよね。
そう考えるとMよりもSの男性の方がテレホンエッチには向いているようです。
テレホンエッチに大切な要素、それは「のめり込む」という一語につきます。
テレホンエッチには2通りの場合があると申し上げました。
始めからテレホンエッチが目的でするテレホンエッチと、話していたら自然にエッチな感覚になり、
気がついたらテレホンエッチになっていたという場合です。
後者の場合はともかく、前者、つまりテレホンエッチを約束した上でする場合には、
相手がどのようなテレホンエッチをしたいのかを把握しておくことが大事になります。
その確認の方法も「明日のテレホンエッチは予定通りで良い?」などという確認の仕方ではなく、
通常の会話の中でどんなテレホンエッチの仕方が好みなのかをよく教えておく必要があるということです。
つまり、出会い系サイトで出会って、メールのやり取りをしている中で相手の性癖を理解し、それを上手に伝えておくことが大事になってきます。
また、自分がどのような性癖なのかも相手に伝えておくことも最高の快楽を得る為には必要です。
テレホンエッチは、妄想をどれだけ膨らませるかが大切なので、相手の情報収集も必要不可欠です。
なぜなら、テレホンエッチは、イメージの中ではリアルにあなたに抱かれていることになるからです。
そう考えると、相手のイメージをさらに大きくさせる、また、相手が望むセックスの内容を電話ですることが必要で、
お互いの性癖をよく理解した上で、これ以上にない2人の電話での甘い時間を過ごす事が可能になるのです。
テレホンエッチをする場合、今までの関係から一段違う所にステージアップする必要があります。
今まではメールのやり取りだけでしたが、電話での会話というやり方に変更する必要があるのです。
それがまずスタートの一歩と言えるでしょう。電話。
それは、文字のやり取りから声のやり取りに変わるプロセスなのですが、テレホンエッチは電話でする行為ですから、
相手と電話で会話が可能でなければテレホンエッチを行うことは不可能です。
ですから、テレホンエッチをしようと考えたら、相手の電話番号を聞く必要があるのです。
ここが大切なところで、出会い系サイトの場合は、出会い系サイトを通じてメッセージのやり取りが簡単に行えるので、メールでの会話は容易です。
でも、直メアドを求めると拒否される・・・そのようなケースがほとんどでしょう。
直接出来るようになった途端、出会い系サイトが無関係になりますよね。
ですから、自分のメールアドレスを教えるのはある程度親しくなってからと思うのがほとんどの女性です。
それが電話番号であれば、なおさら拒否される確率が高くなります。
つまり、電話番号を聞こうとするのであれば相当親しくなっておく必要があるのです。
ですから、電話番号を聞く際は、必ず直メでやりとりが出来ている状況でないと難しいでしょう。
直メがわからない場合、その先のハードルである電話番号の聞きだしにはかなりの困難を要しますから。
いざテレホンエッチが出来る関係になっても、そこにはぜひ遵守しなければならない点があります。
それは、テレホンエッチをする前にまずは電話をすることです。
相手の状況をしっかりと把握した上で電話をする必要があります。
前述いたしましたが、電話はリアルタイムのコミュニケーションですから、メールと同様に自分の都合で行動することは出来ないのです。
テレホンエッチをする場合には、2通りの立場を考えておきましょう。
予めテレホンエッチをすると相手に伝える方法と、電話していたらいつの間にかテレホンエッチになっていたという場合です。
しかし、どちらにせよ、電話をする時には前もって電話をする旨を相手に伝えておく、またはお互いに確認しあうことが大切です。
相手はさておき、自分がテレホンエッチをしようと思っていた場合にも、
いつ電話をするか相手に伝える事は、お互いがスムーズに会話が出来るように確認しておきましょう。
「電話の確認?」と疑問に思う人もいるかも知れませんが、出会い系サイトで出会ったことを考えると、
確認することで誠実さを相手にアピールすることが出来、相手の安心感が増すという効果が得られます。
その積み重ねがテレホンエッチを楽しめる大事な要素になりますので、テレホンエッチをするまではぐっと紳士でいきましょう。
いざテレホンエッチの流れになった時には、自分の欲望全てを出し切れば良いのです。